こまこま。

おらの日記。寒暖の差が激しいので閲覧注意です。

3.11

最近、更新がフリーダムになってきました(笑)

今日は、大震災の日ですね。二年も経つんですね。早いものです。

二年前の今頃は、まだ小学五年生でした。皆で学校の体育館に集まって、集団下校の支度をしてました。

まだ青かった時代です(笑)まだ将来何になるかなんて考えもしない。ソニックを、ただ純粋に大好きだった頃です。そして、うごメモを始めた時期でもあります。

 

震災直後、私達はまだ教室に居ました。皆で、やっていなかったテストをやっていました。もちろん、本格的なのではなくて、復習みたいな感じのをですが。

いい加減みんなが飽き飽きした所を、地震が襲って来て、しかも私は三階だったので、余計グラグラと揺れました。

私は、新潟県内に在住しておりまして、福島の隣だったので、結構揺れもすごかったです。揺れた時間は短かったらしいのですが、私は二十分くらいのように感じました。

 

当時、地震が収まってから時計を見たら、三時前だったのですが。

まさか、家に帰ったら、あんなことが起こっているなんて、思いもしていなくて、ただただ怖かったです。しかも、その日に限って、母は社員旅行で韓国へ旅立ったばかりで、戻ってきたのは三日後でした。

 

津波で死者がいっぱい出て、中継を見てて、すごく怖かったです。

こんな所で言う事でも、言える立場でもありませんが、被災された皆様及び、震災により無くなられた大勢の皆様、ご親族の方々に、追悼の意を捧げます・・・・?私は未だガキのガキですが、舌ったらずですが、思いは一緒です。

早く、被災地が復興する事を祈ります。

 

 

ちょっとずつですが、今度から、小ネタでもあげて行こうかと思います。

良ければ見て行ってください。

 

 

「アーク閉鎖から、もう五十年以上が経つ。」

「もうそんなになるのかしら。」

テラスに出た僕を、君は羽をばたつかせて追って来た。

 

「君はそんなに生きていないのだからわからないだろう。」

「そうよ、分からないわ。私はそんなに生きていないし、貴方みたいに不老不死でもないから。」

でもね。彼女は続けた。

「アタシがそのあんたの傷を、少しでも埋められるなら、良いなって思うのよ」

「・・・。」

 

じゃあね。そう言って僕にキスをしてそのまま夜空に舞って行った。

「ありがとう。」この言葉を面向かって素直に言えるようになるのは、一体何時になるのであろうか。

 

 

うむ、やっぱりNLは書きにくいべ(笑)

シャドマリも好きだが、大人コンビも好きだよ(笑)

さて、彼女はだーれだ?

 

 


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